GitHub Issuesの検索を強化する方法

GitHub Issuesは github.com/[ユーザ名]/[プロジェクト名]/issues になっているのでinurl:を使った検索クエリをGoogle先生に尋ねるとよい。 但し、ClosedなIssueも検索されてしまう。 例: inurl:github.com/jruby/jruby/issues ArrayIndexOutOfBoundsException inurl:github.com/joyent/node/issues windows »

アセット的なアレを実行バイナリ内に入れる話。

結論 go言語でウェブアプリケーション書くなら、go-bindata使うべし。 はじめに goで書いたサーバは一つのバイナリに全部入るからデプロイが楽だという話がありますけども、それは全部のコードをgoで書いた時だけです。 ウェブアプリケーションでは、ユーザインターフェース用のテンプレートファイルなど、どうしてもgoのコードではないリソースが発生します。 例えばテンプレートをパーズする標準APIを見ると、こんな風になっています。 html/template#ParseFiles func ParseFiles(filenames ...string) (*Template, error) { return parseFiles(nil, filenames...) } このAPI構造はソースコードを配置しているディレクトリ構造が単純だと特に問題ないのですが、少し複雑なディレクトリ構造になるだけで途端に上手くいかなくなります。 »